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『市所有の建造物売却』の、末路は

ブログ続編です。私の考えがずれているのかと試行錯誤。そこで、事情を知る市民の方の打診してみた。詳細を伝えるとご理解いただけたものの『そのような場所では、なかなか自分の考えなど発言はできないですよ』と、言われてしまった。私の場合は、『ここで否決はされても、市民の代表として伝えなければならない』とのスタンスでの異論を発言しました。『市が建設した建造部を市が解体するのは当然』と。『そんな費用が、議会で通るのか』と、反論された。流石にコメントを求められることはなかったが、求められれば『議会で通らないなどありえないでしょう』といいたい気分でした。いずれこの問題は議会で問題にしますが、地元の皆様の声を無視した地域の活性化などありえません。市の幹部や立派な学者が決める案件ではなく、地元の皆様が地元の活性化を議論する素材です。と、私は考える次第です。

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