刈払い機の丸い歯、写真のものですが、葉の一つ一つには鋼がつけられていて、草がよく切れます。しかし、草を切っていると石やブロックにもあたります。するといつしか鋼が取れて減っていき、この話になると「使い方があらくたい」と、話は進んでいきます。そこで、もうやけくそで、畑の草を刈るときに、草の根と土の中を刈り取ることに。当然メガネは必需品。そして、使用後の歯の状態が写真です。更に、この歯を目立てして再利用してやろうと検討中。意外と利用価値ありで、刈払いの利用農家さんに話すと、以前からやってるとのこと。使用済みを捨てなくてよかった。
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