ブログ : 日記

首里城全焼

その昔、首里城を一回り、出口でサトウキビをプレスして出る汁を集めて、横の鍋で煮詰めて、黒い砂糖を生成する出店がありました。現在でも営業していたのかどうかわかりませんが、今回の出火が意図的であるとすれば『国家への暴挙』というような、断じてゆるすことのできないで出来事です。」平和への攻撃とでも言いますか。 原因究明を待つばかりです。いずれは再建への資金集めが始まりますかね?
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本日は議会の会派代表者会議

今日まで、単独での会派でしたが『まじめな議員と会派を組みたい』との声かけを頂き二人での会派を結成しました。会派代表者として、本日会議に出ることとなりました。役場に行くのでカメラを持参。菊人形展を撮影して帰りたいと考えております。
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ブログ再開します

お越しいただいていました皆様にはご迷惑をおかけしました。10月初め、県議補欠選挙に吉田ます子さんが立候補することとなり、以降、何がどうなったのか手帳の行事メモ欄などぎっしりの正反対。真っ白。書く暇もなかったのか不思議です。 やらなければならないことをもれなくやるという、ごく当たり前のことに振り回された選挙戦でした。後援会や選対の団結重視で何とか10月27日の投票日を迎えることができた。 28日には事務…
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忖度のなかった時代

テレビの再放送は、いろいろの面で感動します。水戸黄門は忖度がなく、悪事は必ず成敗されます。現在再放送されている刑事もの、法務大臣の子どもが犯罪を起こし、刑事の幹部が動揺を据える場面を作りながら、最後には法務大臣が辞任するというような、最後には国際問題になろうが法律が重視されるパターンです。再放送でない現在の番組は、『忖度』という文言まで出てき、最後には力のあるものが居直り、正義が曲げられ、これを見る視聴者が流され…
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