ブログ

トランプ次期大統領のマスコミ批判に『一票』

これは、私だけ??? トランプ次期大統領の「初」会見、批判的なメディアへ敵意 トランプ次期大統領の会見の舞台はトランプタワーのエントランスで、バスケットボールコートほどの広さに、およそ400人の報道陣がすし詰めになりました。しかし、取材を認められなかったメディアも非常に多く、一日数回のツイッターを主な発信手法とするトランプ氏の会見に消極的な姿勢が、透けて見えたといえそうです。 との記事ですけれども
この記事のページへ
Leave a comment

自然薯の紅葉

昨夜、自然薯を入れた『やまかけじる』になるのか、とりあえずおすいもんのようものを作ってたべてみた。 食べた方異口同音に『美味』という感想でした。 そこで、近年には『パイロット農園跡地が自然薯の紅葉で囲まれることを迎えることになれば最高・・・・・』と、夢が膨らみます。 不可能なことではなく、費用も小額。可能性は十分です。 本年は、山林に植えてみます。 おまけ 自然薯の食材分の注文をしてみ…
この記事のページへ
Leave a comment

雨続きの高越山

昨日と一昨日は、『雨雨降れ降れもっと降れ』と、降り続きました。畑には水がたまり、思うように引くこともなく野菜にはありがたくありません。 一昨日午後は徳島に出かけ、昨日はほぼ外出なし。パソコンとにらめっこの一日となりました。 写真は一昨日の一コマです。年明け以降未だに現れないアイガモ。少々心配になってきました。
この記事のページへ
Leave a comment

ブログに規制は?

吉野川市は5月に市議選があります。いずれ皆さま後援会活動を展開されるのでしょうが、限りなく投票依頼の文言ということで、注意を受けたという情報を聞きます。俗に言う『警告』?かな。 ブログの場合は、選挙に入れば『更新してはいけない』とは聞くものの他はどうなっているのでしょう?わざわざ『問題になりそうな』ことを掲載することもありませんが、知って損することもありません。詳細ご存知の方は、アドバイスお願いしたいデス。
この記事のページへ
Leave a comment

野党共闘の更なる強化は急務

今朝の新聞に、『試算で自公が2/3を割る可能性』との記事があった。記事に頼ることではないが、気分の悪い記事でもない。『マスコミも時には書くのか?』程度であるが。 新年あけて、あちこちの旗開きに参加すると、『徳島における野党共闘の強化』が、叫ばれている。共産党の『小異を捨てて大同に』というスタンスと、及び腰ながらも共産党と共闘する民進党。 選挙制度が、比例では分断される仕組みであることもあり、どんどん進む…
この記事のページへ
Leave a comment

後援会活動のイロイロ、その②

年末、新聞社の取材を受けました。新年の記事に県内の議会状況が掲載された元になったものです。 事前のアンケートの中に、『実名』等、詳細が聞けるのかということにOKしていたことと、4年間の定例議会の全てにおいて『質問』した議員とのことで取材対象となったとのことでした。 取材の項目の一つに、『質問項目をどのように決めていくのか』というのがありました。加えて『政党代表ならそちらからの情報もあるが、個人だと難しい…
この記事のページへ
Leave a comment

後援会活動のイロイロ、その①

昨日は、徳島市まで出かけてきました。一つは青年の集まりでの『問題提起』でした。『青年が政治とどうかかわっていくのか?』との観点で話してとのことでしたので、自らの関わりや、仲間とともに活動した『昔話』など話しました。いずれ、賛否も含めて手厳しい報告書ができることでしょう。 さらに、後援会活動の一つとしての『会員宅訪問』について、『訪問軒数は一日5~6軒』という作戦展開してはどうかというスタイルを聞くことができま…
この記事のページへ
Leave a comment

新年の高越山です

あけましておめでとうございます。 先ずは、昨日携帯から写した高越山を掲載いたします。 新年明けまして、初めてのブログデス。本年もクリック宜しくお願い致します。 ご承知のように、本年5月は4年に一度の『大変な年』です。 諸々、制約も出てきますので、詳細が掲載できないブログもあると思います。創意工夫しながら乗り切っていきたいと思います。
この記事のページへ
Leave a comment

労働組合に期待しかありません

頑張ろう『郵政労働運動』ということでしょうか?本年のブラック企業表彰記事より 特別賞:日本郵便株式会社 貴社は2011年12月心疾患で亡くなった男性従業員に対し、生前パワハラを行い、鬱病を悪化させた。また近年、貴社が運営する郵便局で従業員の自殺が相次ぎ、いずれも遺族はパワハラが原因と指摘している。貴社で起きる事件で、これほど「パワハラ」という言葉が聞かれるのは、異常な事態といえる。 そもそも貴…
この記事のページへ
Leave a comment

私有地の大木

近所が迷惑しているので何とかならないかという市民の声。現地は市道からは少し離れていて、市道に影響は少ない。台風時に枝が飛んでくる程度の距離。倒壊寸前の母屋。しかし、30年も以前から居住者はいない。そして樹齢もわからない、幹回りも相当(いずれ計測)な雑木。隣の家の納屋や庭、そして母屋まで枝が広がっている。 近年は、ネット『グーグルアース』などで航空撮影が見えるので、このような光景は確認しやすい。 このこと…
この記事のページへ
Leave a comment